KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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Spoon@ぬくもりの森
 知る人ぞ知る「ぬくもりの森」でライブを行ったSpoon。
ここでライブできるなんてサイコーじゃんと言ったかどうか知らないが、ほんとに善い所なのだ。
Spoon@ぬくもりの森2
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS

日本です。
浜松です。
もう25年くらい経ってます。
10年くらい前に訪れたことあるけど、いろいろ増えて進化しとる!

Spoon@ぬくもりの森
「Spoon」。
もう一度言う、日本です。
リアルジブリな雰囲気の中でのアコースティックライブは、シチュエーションとしてはこれ以上ないほど絵になる。
Spoon@ぬくもりの森
リラックスしているこうちゃんはこういう顔なんだね。
Spoon@ぬくもりの森4
おなじく、肩の力が抜けまくった表情がやさしい。

もちろん、森というか園内を徘徊・・いや散策してみれば、いろんな発見がある。

もっと色んな人がここでライブしてくれるといいのだが。
あ、ロックやブルースはここには似合わないかも。

ミュゼットなんかはいいかもね。
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井上侑@用宗漁港まつり
2015年4月26日
第26回の静岡用宗漁港まつりに初めて行って来た。
江戸前ならぬ静前の鮮魚を一般の人々にも提供されるお祭りらしい。
井上侑@用宗漁港まつり2
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
こうしたイベントでは当然なのだが、クルマで行くと駐車場が大混雑の上、かなり遠くの駐車場から歩くことを覚悟しなければならないゾ。
秘儀プラス思考「健康になれるぞ」と唱えながら歩くとまったく苦になりません。。ウソ。。

ま、それはおいといて・・今回このお祭りに来た目的はライブが観れるからだった。
そのライブは・・
井上侑@用宗漁港まつり3
「井上侑(Vo&Pf)」
「釜揚げしらす」という曲が縁でこのライブが実現したとか。
冬でも素足で演奏する彼女の曲は、身近であり切なくもある歌詞と、安定のピアノ演奏に乗せて、心の中まで浸透してくる歌声が魅力だ。

井上侑@用宗漁港まつり5
田辺静岡市長のあいさつがあったが、非常に短くわかりやすい言葉で良かった。
難しくだらだらしゃべることは以外と簡単なのだ。もちろん、短ければ情報は少なくなるのだが、こうした多くの市民を前にしてのあいさつとしては最高だと感じたので、舞台を降りた市長に握手を求め、あいさつを称えた。

で、肝心の静前は、釜揚げしらす丼をゲット!!
井上侑@用宗漁港まつり
木陰でいただくと一層おいしい!!
畑中摩美&[lifter]@ららぽーと磐田
 立派なステージがありながら、あまりライブが行われないのはなぜ?
「ららぽーと磐田」は、三井不動産が展開する複合型郊外ショッピングモールなのだが、その立派なステージは東名高速に隣接する南側のフードコートの屋外にあるため、そこでイベントが行われることを知っていて、尚且つ「観よう」という意思が働かなくては動員数は稼げない。
店舗側にしても、あまりメリットが無いように思う。

さて、そんなことは置いといて、ライブが行われたから行って来た。
畑中摩美&[lifter]@ららぽーと磐田4
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
PAルームやライティングも備わった完璧な常設ステージなのだ!
ホント、もっと利用するべきだと思う。
畑中摩美&[lifter]@ららぽーと磐田3
「畑中摩美(Vo&Gt)」
ラジオ番組や動画サイトもこなし、精力的にライブ活動をされている彼女だが、曲作りにも余念がない。

畑中摩美&[lifter]@ららぽーと磐田
そして、[lifter]の二人。
東京で活動している彼らのサウンドはシティポップである。
畑中摩美&[lifter]@ららぽーと磐田2
「none*(Vo&P)」
とりわけ、彼女の歌声に惹き込まれる。
バンドユニットで浜松近辺にきてくれたら、ぜひ駆けつけたいと思わせる。

冒頭で述べた通り、このステージはすばらしいのだけど、演者と観客席の間が広すぎて密接感に欠けるところはイマイチかな。
いや、小さなステージに慣れてしまっただけかもしれない。

魅惑のデュオナイト@雪月花 
さて、夜は浜北の雪月花でのライブを堪能した。
魅惑のデュオナイト@雪月花 
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
まずは、ホストのバロン・バロネス。
魅惑のデュオナイトは、デュオ(二人)で楽器はひとつという明瞭なルールがある。
それぞれのプレイヤーの実力を問われる。
そんな緊張のライブが毎回ソールドアウトになるのだから、聴き手のレベルも相当なものだろう。

そしてゲストは・・・
魅惑のデュオナイト@雪月花 3
青野友彦&AMICA

ダンスしながらの登場にちょっとびっくり。
2階席からなので、全体の様子がよくわかる。
魅惑のデュオナイト@雪月花 4
選手交代。
2人ともピアノと歌ができるというツワモノ'sだ。

魅惑のデュオナイト@雪月花 2
同じ席にいらっしゃったのは、なんと「JazzDialogue」のお二人。
KAZZの席においてあるCDは「JazzDialogue」のファーストアルバム「Jazzy」だ。
長いこと待ったCD化だけに、喜びひとしお!

で、彼らは次回のデュオナイトのゲストプレイヤーなんだと!
ふぉ~!

畑中摩美@プレ葉ウォーク
 浜松シティマラソンに出場した畑中摩美のライブを観てきた。
畑中摩美@プレ葉ウォーク
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
着ているTシャツは、マラソンに出場したときに着用したオリジナルだ。
目立つように赤残しのモノクロモードで撮影してみた。
後方に描かれているライオンのギターも赤い・・・看板も。
練習で(マラソンのW)絞られた身体から、パンチの効いた声がプレ葉ウォークを揺らしていた。

Studio Petaまつり
2015年3月8日
浜松駅北の道路を渡るとビルの1階にPetaというライブをストリーミング配信しているスタジオがある。
この日は出演者によるお祭りだ。
Studio Petaまつり
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
「Spoon」
彼らはレギュラー出演していた。
まつりなので、スタジオの外での演奏なのだ。
Studio Petaまつり2
「めぐみ(Vo)」
右手に持っているのは卵の黄身。
なわけないし・・ビタミンカラーのシェイカーだね。
まだ春には早いが、陽光を浴びて気持ちよかったな。
濱松ART MUSIC SUMMIT vol.2
はい、1年以上前です。
あの人は今・・・って感じ。

窓枠で行われたタイトルのライブは、バラエティ豊かで多くの人が楽しめる音楽祭だね。
「わおんぷろじぇくと」と称して、東日本大震災の復興義音金を送る目的がある。

6つのバンドが出演されていたが、それぞれが非常にレベルが高いのがこのぷろじぇくとのスゴイところだ。

まずは「DIVERSION」。
濱松ART MUSIC SUMMIT vol.22
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
「懐かしいTHE SQUARE~T-SQUARE、DIMENSIONのジャパニーズフュージョンカヴァーを中心に演っている。
今年は、スクエア以外にも国内外問わず、色んなタイプのフュージョンカヴァーにトライしていきます。」
※「 」内は「わおんぷろじぇくと」HPより
濱松ART MUSIC SUMMIT vol.23
「原口直樹(Sax&EWI )」。
リアルタイムで聴きまくっていた「T-SQUARE」は当時のことを思い出させてくれる。


濱松ART MUSIC SUMMIT vol.24
「UNLIMITED BAND」。
「私たちは日本で暮らしているペルー人です。日本語、スペイン語、英語、ポルトガル語の曲をやっています。
Unlimited Band のメンバーは3人ですけど、今回のライブはBassとDrumの方に参加してもらってます!」

日本人ではないというだけで、音楽が本格的にきこえてくるから不思議。
しかし、目を瞑ってサウンドを聴けば、国境は見えない。
音楽は世界共通だと教えてくれる。



濱松ART MUSIC SUMMIT vol.2
「まあちゃん(Vo)」が途中で参加。
右は「Diana Fujimoto ( Vo )」。


濱松ART MUSIC SUMMIT vol.25
「V.A.S」
「浜松のツワモノミュージシャンが有機的な音楽反応を繰り広げるスーパーバンドVAS。
過去にはFAZ JAZ、NANIWA EXPRESSといったライブのオープニングアクトを務め、その強力なステージは、メインアクトである超一流アーティストたちも大絶賛。
2012年結成。もとはギタマガコンテスト優勝者であるギタリスト佐々木秀尚のトリオから派生。
あらゆるジャンルの音楽を、4人の懐深い音楽性で味付けし、有機的な音楽反応を起こし続けている。
それぞれのメンバーが、日本の音楽シーンの第一線で活躍するミュージシャンたちと活動しており、その実力は日本のみならず世界に認められている。」

基本的にギターバンド。
つまり、ギター小僧たちにはたまらんサウンドなのだ。
主宰の「東(B)」氏も所属している。
濱松ART MUSIC SUMMIT vol.26
「石川秀明(Gt)」
情感豊かなフレーズをこれまた感情豊かな顔で表現できるギタリストだ。


濱松ART MUSIC SUMMIT vol.27
「zerozero Z」。
「2011年から福島・仙台を拠点に全国でライブを中心に活動開始。
テクニカルな要素もありながら、キャッチーで耳に残るメロディーが特徴であり、Rock, Jazz, Blues, Fusionなどのあらゆる音楽のテイストをポップスに融合したサウンドが未だかつてない斬新なポップスとして注目を集めている。

3人それぞれがソングライティングを手掛け、セルフプロデュースで2012年末1st mini album“musicα“をリリース。Amazon, iTunes Storeなどで全国発売もスタート。
2014年6月6日2ndミニアルバム「musicβ」全国リリース。CDショップ、Amazonなどで絶賛発売中。
さらなる飛躍が期待されるポップバンドである。」

濱松ART MUSIC SUMMIT vol.28
「ERIKA(Vo&Gt)」。
3ピースという最小編成で重厚かつファンキーなサウンドを作り出しているのは、彼女のギターの貢献大である。
なるほど、主宰「東」氏が連れてきちゃうわけだ!


濱松ART MUSIC SUMMIT vol.29
「Groovin'High」
「総勢12名の大所帯JazzFunkバンド。今年21年目に突入し20周年記念イベントも計画しています!!
初めての窓枠、強力なサポートメンバーを迎えてお送りします。」

ご存知、浜松老舗バンド。
安定のファンクリズムとコーラスには定評がある。
濱松ART MUSIC SUMMIT vol.210
「和田理恵(Vo)」。
彼女のヒカリもの衣装を楽しみしている固定ファンがいるほど、ってオレもだけどね。


さて、トリはこのバンド。
濱松ART MUSIC SUMMIT vol.211
「BARAKA」
「1997年、世界に通用する“音”を創造すべく結成。ロック、ブルースファンク、ジャズ等様々な要素を基に、変幻自在のBARAKAサウンドを確立した。
結成18年目、休むことなく創作活動を続け、ベスト・アルバムを含む12枚のアルバムをリリース。
2000年のロンドン公演を皮切りに海外での活動を開始、以来、ヨーロッパを中心に北米、オーストラリア、インドネシアでもツアーを行う。
カナダ『NXNE MUSIC FESTIVAL』(2002)、スペイン『Madrid Art Music Festival』(2008)、フランス『PROG’SUD』(2006,2008,2010),『MUSIC CRESCENDO』(2009),
インドネシア『Jogja Jazz Festival』(2013)、『Indonesian Music Expo』(2013)等の国際フェスティバルにも出演。
アルバムは7枚目『BARAKA Ⅶ』からフランス・ムゼアレコードと契約、世界発売となる。このアルバムからギターシンセを用い、インストゥルメンタルとなった。
ライブではフットペダルを使い情景や心象を多彩な音で表現している。2012年11月9日には赤坂BLITZで15周年ワンマンライブを行った。
2013年10月には神戸チキンジョージにて3日間に渡るプログレフェス『PROG CHICKEN』を主催、BARAKAはホストバンドとして3日間ライブを行った。
2015年4月18日、BARAKAとしての500回目のライブを迎える。」

すごいバンドなのだ。

濱松ART MUSIC SUMMIT vol.212
「依知川 伸一(B)」。

プログレッシブ・ロックというと小難しく聞こえるけど、楽器をやったこと無い人以外は十分理解できるだろうし、楽しめること請け合いだ!

チャリティライブとは思えない、ほんとうに中身がぎゅぎゅっと詰まった濃い~いライブだった。
各地で活躍しているバンドたちに元気をいただいてしまった。

東氏には感謝カンゲキだ。
ありがとう!


Lady Swamp@BT
 友人の誘いで観たライブだけど、インパクト大なので紹介するよ。

Lady Swamp2
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
「Lady Swamp」
吉村瞳&小笠原友子。
Lady Swamp
吉村瞳(G&Vo)。
この画像だけ見ると女性の弾き語りという風に映るだろう。
ま、そのとおりなんだけど(笑)。

ジャンルで伝えるとすれば、アメリカ南部の音楽で、ブルースやカントリーを基調としたSwampというとおりの”泥くさい”音楽かな。

Lady Swamp4
このようにボトルネックを使用して、リゾネート・ギターを巧みに操って、独特の雰囲気を出している。
歌はもちろん前編英語。
「オールマンブラザーズ」フリークなのだ。

Lady Swamp
「小笠原友子(Per&Cho)」
両手両足をフルに使った各パーカッションの使い方は、とても女性とは思えない重厚さがある。
大阪の人なんで、ライブ後にずっと話をさせてもらっていたがノリが良くて話がつきない(笑)。

Lady Swamp5
極めつけは、このラップ・スティールギターだ。
右手は琴を弾くかの如くだ。
弾きながら、歌うというスゴサ。
このギターを見るのも、弾いているのを聴くのも初めてだから、そりゃ、ガン見しちゃうわな。
パーカッションの正確なリズムと相まって気持ちいいったらありゃしない。

これは、ギターかじった人なら一度観ておくべきだろう。
友人よ、誘ってくれてありがとう。

2016年2月21日(日)にも鴨江の「Biscuit Time」で演奏するようだ。


クリスマスイルミネーション
2014年12月6日のこと・・・。

娘が出演するお芝居『僕と真夜中の僕』を観劇するため下北沢にやってきたのだが、目的はもうひとつ。

立川の昭和記念公園というところで、クリスマスイルミネーションとライブを楽しんできた。
クリスマスイルミネーション3
OLYMPUS PEN Lite E-PL5 M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R
さすが国営公園 。
東京ドーム約40 倍の広さはダテじゃない。
クリスマスイルミネーション
イルミネーションも広範囲に施されているため、寒さも和らぐようだ。
クリスマスイルミネーション2
澄んだ堀に反射する木々のLEDは、まるで水の中にも同じものがあるような錯覚に陥る。
クリスマスイルミネーション5
やっとライブ会場に到着できたが、残念ながら1部に間に合わなかったため2部のみ聴かせていただいた。
周囲はイルミネーションでデコレートされていたのだが、凍えるほど気温が下がっているのだ。

そんな中でピアノを弾いて歌っているのは「井上侑」さん。
クリスマスイルミネーション4
彼女は、静岡県のプレ葉ウォーク浜北などに足繁く通ってインストアライブをおこなっており、KAZZはそこで「釜揚げしらす」などを歌う彼女の表情やピアノの演奏に魅了されたのだ。
彼女の曲は、他の誰にも似ていない、まさにオリジナリティあふれるものばかり。

鍵盤が凍るほど(本人の弁)の寒さではあったが、PAがとても良いため、すばらしいイルミネーションに包まれるなか、彼女のハイトーンがきれいに響く。

きてよかった。


宮野寛子/浜松Jazzweek
「宮野寛子」という名を知ったのは、当ブログの私のプロフィールの下に張ってあるバナーの「JAZZ CAFE」というサイトで、1ヶ月間に亘って彼女の最新アルバム「Ocean」から数曲冒頭部分が配信されていたときだった。
それを毎日聴いていて最高にいい気分にしてくれていたので、いつか生で聴きたいと思ってHPなどをチェックしたら、なんと浜松Jazzweekの一貫で、地元浜松でライブを行うと書いてあるではないか。

宮野寛子/浜松Jazzweek
フジフイルム X-A1 XC16-50mm F3.5-5.6 OIS&XC50-230mm F4.5-6.7 OIS
2014/10/19
場所は、「新東名 ネオ・パーサ浜松SA」だ。
ここは「ぷらっとパーク」といって、高速道路を利用しなくてもサービスエリアにアクセスできるシステムになっているので、こうしてドッグランを利用したりカフェでゆっくりすることも可能だ。
施設内には、地元の楽器メーカがブースコーナーを設置しており週末にミニライブが開催されている。
KAZZは専らこれを目当てにときどき訪れている。

宮野寛子/浜松Jazzweek2
「街のジャズクラブ」と銘打って、件の「宮野寛子」が演奏していた。

フルートとサックスは、ブラジル人の「Gustavo Anacleto」という方。
とてもラティーノとは思えないクールな印象だった。

あのサウンドを生で聴けた!
とはいっても、ピアノのみだが。

そして、Jazzweeekの最終日10/26には浜北の「雪月花」でコモブチキイチロウ(B)、宮野弘紀(Gt)とアルバムメンバーを携えたライブを聴くことができた。

宮野弘紀は、30年以上前に「FULL SAIL」というレコードを買って聴いていたが、生で演奏を聴くのは初めてだった。
宮野弘紀
使っていたギターはオベーションのガット弦だ。
当時からオベーションを使い続けているんだなあ。
独特のピッキングに見とれてしまった。

ひさびさにギターを弾きたいと思った夜だった。



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