KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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不自由自在な二人たち
奇妙なタイトルの意味は?
不自由自在な二人3
HPより

場所は「ON THE ROAD」。
まずは「SOLCARA」から。
不自由自在な二人4
PENTAX K-5Ⅱs DA 18-135mmF3.5-5.6ED
2Fのカフェ&ライブスペースは、ご覧のとおりウッディでまるでログハウスにいるような錯覚に陥る・・ほどではないにしろ、気分が良い。
不自由自在な二人5
さとりん(Gt&Cho)。
ガットだけどファンキーなのだ。
不自由自在な二人
めぐぽん(Vo)。
最近大人っぽくなったと評判だが、例のステージパフォーマンスは健在だった。

不自由自在な二人7
「Hanamari☆Market」。
やっと・・・やっとこのユニットを拝むことができたー!
が、なんと今回が最後だという。
え==?!
不自由自在な二人10
Mari(Vo)。
ボッサを淡々と歌うところはただものではない。
ま、それもそのはず「78~ななはち~」のメインボーカルとのこと。
そういえば、平日ゆえまったく観に行けてないなあ。
不自由自在な二人6
インストはこのベーシスト「華志郎」氏だけ。
当然、アルペジオやブロックコード演奏が繰り出されるが、これが圧巻なのである。
いやあ、これが最後とは実に惜しい!

不自由自在な二人12
「ナツ&ヒロシ」。
こちらも初めて拝見するが、以前から気になっていたユニットだ。
笠置シヅ子やザ・ピーナッツなど50年代の歌謡曲を演奏してくれた。
当然、オレも小さいころ(←大事)親戚の真ん丸いブラウン管で見た覚えがアル。

不自由自在な二人9
ヒロシ(KB)。
たぶん、彼はリアルで聴いたことはないはず。
不自由自在な二人8
ナツ(Vo)。
年齢は存じ上げないが、きっと彼女もリアルでは聴いてないと思われる。
にもかかわらず、オレが小さいころ(しつこい)聴いていた感覚にとても近くて驚いた。

きっと、オレの先輩方が聴いたら感動必至だな。

結局、不自由自在の意味を探ることができないままだったが、いや、新鮮デシタ。




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