KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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Story冬至ライブ Vol.21
 夏至が過ぎて1ヶ月以上経つが、昨年の冬至のライブ記事なのである。
冬至ライブは、なんと21回目を迎えるそうだ。
過去2~3回ほど足を運んだだけなのだが、こんなに継続されるとは恐れ入る。

Story冬至ライブ Vol.215
PENTAX K-5Ⅱs DA 18-135mmF3.5-5.6ED
「Merry You」の入り口。
冬至は12月22日なので一日早いライブとなる。

Story冬至ライブ Vol.21
「John☆Paradise」。
O.Aとなるのかな?
Story冬至ライブ Vol.212
「Chiharu(Vo)」。
例によって「八神純子」等を安定のクオリティでキかせてくれた。

Story冬至ライブ Vol.213
そして「Story」の登場だ。
Story冬至ライブ Vol.214
リーダー「キモトシゲル(Gt&Vo)」。
今年は3曲の新曲を披露してくれるとのこと。
どの曲も上質なポップに仕上がっていて、ほんとに心地よい。

以下は「Story」のサポートメンバーとなる。
Story冬至ライブ Vol.218
「Darie(Cho&Vo)」。
他のバンドではメインボーカルなのだが、コーラスもすばらしい!
Story冬至ライブ Vol.217
「岡林昌明(Gt)」。
最近はギターを弾く姿を拝見する回数が減っているのだが、演奏スキルは健在だった。
Story冬至ライブ Vol.219
「高田剛右(Gt)」。
メロディアスなソロは、思わず聴き入ってしまう。
Story冬至ライブ Vol.2110
「南屋圭吾(B)」。
今回はもうひとりベーシストが参加している。
Story冬至ライブ Vol.216
「華志郎(B)」。
Story冬至ライブ Vol.2112
「青野友彦(KB)」。
Story冬至ライブ Vol.2113
「福士直仁(Gt)」。
そう、ギタリストはキモト氏も含めると4人いるのだ。
曲によってそれぞれカラーが違って面白い。
Story冬至ライブ Vol.2111
そして、ギタリスト三人が競演をする場面もあった。
普通こういう図では、それぞれがソロ回しをして最後は好き勝手に弾き倒すというゴリゴリのギター競演となるが、この曲はバラードで、音数を減らして抑制の効いた見事な演奏となり、鳥肌が立った。

あ、サポートは他にも「南部信浩(Ds)」と「森藤慎司(Per)」がおられる。単体画像がなくてゴメン。

地元ではメジャーなプレイヤーがサポートされており、キモト氏の力量の大きさを改めて窺い知ることができた。
今年もあと5ヶ月足らずで冬至が訪れる。
今から楽しみだ。












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