KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.1
 ライブハウス「窓枠」で行われたタイトルのライブは、出演バンドがすごかった。
では、詳細を・・・と思ったが、なにしろ7ヶ月も前のことなので、記憶がナイ。
写真で振り返ろうと思ったが、席が後方のうえ、観たり聴いたりするのに夢中であまり撮ってないことに気づいた。

今回は簡単に画像のみ貼っておこう。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.12
PENTAX K-5Ⅱs DA 18-135mmF3.5-5.6ED
主宰者の東氏。
いつもお世話になってます。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.13
「Soulquake」。
2012の夏から世界ツアーを開始したという注目のバンド。
しかし、いまだ日本どころか浜松すら一歩も出ていないステキな連中だ。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.14
「Chiharu(Vo)」。
最近活躍がメザマシイ彼女が、生まれた(たぶん)頃の曲を歌う。
オレらにとっては懐かしい曲ばかりなので、彼女への好感度がぐっと高まる。

わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.15
「OSG」。
タップメーカーのようなバンド名だが、バリバリのロックだ。
で、見所はこれ!
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.16
「坂田(Gt)」。
電動ドライバーが自宅にある人は早速・・・いや、良い子はマネしないように!

わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.17
「MMR」。
歌謡曲コピーバンドだけど、演出や演奏レベルが高いため結構楽しめる。

わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.18
「V.A.S」。
石川氏と福士氏のツインギターユニット。
ギタリストにはたまらん。ってか、今回の出演バンドは殆んどがギターを前面に出しているからどのバンドも楽しくてしょうがないっ。

わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.19
「ベロニカ」。
ご存知「マドンナ」のカバーバンド。
歌やダンスもさることながら、ストーリー性のある演出がスケール感を出している。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.110
「Rico(Dance)」。
これもその演出の一幕だ。

さて、この日のトリ。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.111
「BARAKA」。
失礼ながらこのバンドを存じ上げなかったのだが、プログレッシブ系だと知って俄然興味が湧いていた。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.112
「依知川伸一(B)」。
人懐こい表情に親近感を覚えるが、演奏はヒトを寄せ付けない妖気が漂う。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.113
「高見一生(Gt)」。
ノイズレスピックアップを搭載した黄色のストラトを弾き倒す。
わおんプロジェクト濱松 ART MUSIC SUMMIT Vol.115
「平石正樹(Dr)」。
アルバムを11枚、ライブは世界レベルで活躍をしているというからすごい。

12枚目のアルバムはなんとビートルズのカバーというではないか。
演奏してくれたが、さすがに原曲どおりではなく、メロディをモチーフとしてプログレッシブしている(笑)。

ここまで書いていたら少しづつ思い出してきた。
なんだかんだ言って写真はしっかり撮っていたな。

全バンドともすばらしいパフォーマンスだった。
Vol.2が楽しみだ。


















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