KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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Dejavo+NJ5
Jazz Spot Analog.での「Dejavo+NJ5」はお客との距離が近い分、伝わる情報量が多い。

Dejavo+NJ52
PENTAX K-5Ⅱs DA 18-135mmF3.5-5.6ED
まずはインストゥルメンタルで。
Dejavo+NJ53
「野中太一(Pf)」。
席の位置の関係で、彼の指捌きがばっちり拝めた。
無駄に力が入らず流麗だ。
Dejavo+NJ54
そして、ボーカル登場。
Dejavo+NJ55
「tetchan!(Dr&Per)」。
スティックを扱う姿は最近見かけるようになったが、このユニットだけだと思う。
Dejavo+NJ5
「飯田圭二(B)」。
甘いマスクに甘い歌声、シャレオツなanalog.に良く似合うベーシスト。
Dejavo+NJ57
「谷口 順哉(Gt)」。
Dejavoでの演奏はガットギターオンリーだが、NJ5では、ベースやピアノが入るためエレクトリックでのソロが聴ける。
甘いトーンで実に心地よい。
Dejavo+NJ58
Dejavoのオリジナルメンバーでの演奏。
この緊張感がたまらない。
Dejavo+NJ56
「南部のぶこ(Vo)」。
媚薬系の声にいつしか酔いしれてしまう。
そうそう、このユニットのテーマは「コケティッシュ」だったね。

10月5日に「Dejavo」結成10周年記念ライブが「Heatland」で行われる。
最初にDejavoを知ったのが2006年くらいだから、10年のうち8年は、ときどき聴かせてもらってきたんだな。
これからも細く長く活動を続けて欲しいユニットである。


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