KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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Kingleys&Kozmix
 雪月花での「魅惑のデュオナイト」である。
KIngleys&Kozmix2
PENTAX K-5Ⅱs DA 18-135mmF3.5-5.6ED
コース料理は、肉と魚を事前に選択できるので、今回は魚をお願いしておいた。
予約で満席だが、比較的前の席を確保してくれたおかげで、撮影もできた。ありがたい。

KIngleys&Kozmix3
同席に歌姫のDarieさん。
今回のライブにお誘いいただいたのだ。嬉しいね。
本日出演する「Kozmix」のボーカル「こずえ」さんと知り合いのようで、オレは、最初は例の「こづえ」さんと勘違いしちゃったんだけど、以前より興味のあった「こずえ」さんの歌を聴いてみたいと思ったのだった。
お、Darieさんも魚を選んだのね。

KIngleys&Kozmix4
「Kingleys」。
”「Queen」の悲しい歌”を歌うユニットとのこと。
つまり、バラード集ね。
KIngleys&Kozmix5
ギター(坂田)とボーカル(トオル)のみだが、情感豊かだ。

そして、「Kozmix」。
KIngleys&Kozmix
ピアノをバックに、オリジナルとカバーを織り交ぜての演奏。
ビジュアル通りの清楚なお嬢様という雰囲気だが、「カモシカの脚」など面白い視点のオリジナル曲を披露してくれた。
KIngleys&Kozmix6
「飯塚浩一(Pf)」。
ピアノが非常に心地よい!
調べてみると・・・
マーケティングコンサルタントでありミュージシャンでもある多才な方。
自身のプロフには、洪栄龍、亀渕由香、和田アキ子、舟木一夫など数多くのアーティストをサポートとある。
・・・なるほど、そりゃスゴイ。
KIngleys&Kozmix7
「こずえ(Vo)」。
心地よいピアノをバックにのびやかに歌う。
気持ち良いよね。
影の部分を歌う「Kingleys」とは対照的な存在で、このコントラストが今回の目玉かな。

KIngleys&Kozmix8
出演者全員であいさつ。

お~、飯塚氏はかなり背が高い!
なんか気になる存在で、ちょこっと話をさせていただいたが、地元ではないらしいので、なかなか演奏を聴くことは難しそうだ。
こずえさん、彼をまた呼んでくれないかな。




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コメント
コメント
KAZZさん 魅惑のデユオナイトにお越しいただきありがとうございます。素晴らしいゲストと温かいお客様のおかげで理想のディナーショウが出来てほんとありがたい限りです。12月は2人浜松を代表するヴォーカリストを呼んでますのでお時間ありましたら是非遊びに来てください(^_^)
2014/10/07(火) 23:26:25 | URL | Kinglys トオル #- [ 編集 ]
トオルさん
いつも魅惑のデュオナイトでは、楽しませていただいてます!

企画は大変でしょうけど、トオルさんがホストだからこその雰囲気が、このデュオナイトの魅力のひとつだと思ってます。

これからも、ゆっくりと続けてくださることを願っています。

12月に浜松を代表するヴォーカリスト??
ワクワクしてきますね。

KAZZ
2014/10/08(水) 20:53:36 | URL | KAZZ #- [ 編集 ]
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