KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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やらまいかミュージックフェスティバルinはままつ#2
 ⑬アルコモールまで、てくてく歩いてきた。
豊橋市の「鵜木寿哉」というアコギ1本での弾き語りを聴きにきたのだ。 
アコギで弾き語りなど、とてもポピュラーなスタイルだが、彼はエレキギターのグループからアコギソロに転身したというから興味があったのだ。 アルコ
 PENTAX DA18-21mm/F3.5-4.5&SIGMA 70-300mm/F4-6.3
ここは、夜になると若者や客引きが屯(たむろ)する場所だ。
観客は反対側の歩道に並んで立ったまま聴いている。歩行者はその前を通り過ぎるため、少々うっとおしいが、普段こんな場所で歌う人はいないのでとっても新鮮な感じ。 鵜木寿哉
 マーチンのトリプル・オータイプにシングルカッタウェイのエレアコギターを、フィンガースタイルで器用に操って弾く。そして、声量たっぷりに歌い上げるため、非常に気持ちがいい。
持ち時間が余り、司会のおねいさんからアンコールがかかったが、4曲しか用意していませんとのこと。
前列のスタッフジャンパーから、最初の曲をもう一度聴きたいとリクエストをされて、苦笑いをしながら歌った曲はブルースだった。
若そうだけど、渋い。結構かっこよく映った。
機会があれば、また聴きたいなぁ。
浜松にはときどき来るそうなので、どこかで聴けるときを楽しみにしよう。
鵜木さん、もしこのブログを見ていたら、次のライブを告知してほしい。
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2008/01/14(月) 01:58:59 | | # [ 編集 ]
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