KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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真紅の道 Chapter7 #3
 またまた観客が増してきた。
次のバンドは東京で活躍している「Yellow Studs」で,俺も注目しているのだ。
なんか、追っかけらしき女の子が前に立ちはだかっているから、やはりカメラを持って前に進んだ。 Yellow Studs Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6G
彼らのHPやYOUTUBEで予習しておいたから曲調はすぐに馴染めた。
リーダーはピアノとヴォーカルで、ブギウギやジャズの要素を持ったロックでめっさカッコイイ! Yellow Studs 2
「野村太一(Vo/P)」。
ハスキーな声でちょっと矢沢似?
ピアノは音数が少なめなところが好感。 Yellow Studs 3 「植田大輔(Ba)」。
ウッドベースはいいよね。
でも、このときのセッティングはヴーミー過ぎていただけない。 Yellow Studs 4 「木村コウヘイ(Dr)」。
フロントが目立ちすぎてあまり気にしていなかったが、やっぱりきっちりリズムキープしてる。 Yellow Studs 5 「奥平隆之(G)」。
Fender JazzMasterを使うとはグランジか? Yellow Studs 6 「野村良平(G)」。
昨年11月メンバー加入したらしい。
追っかけらしい観客からリクエストが飛んだが、まだレパートリーが少ないらしく応えられなかった。
しかし、プレイは熱いゾ。 Yellow Studs 7 デビューが2003年だから結構中堅だね。
荒削りな部分を残しつつ、ノスタルジックに歌い上げるさまは圧巻。 Yellow Studs 8 
CDは結構売れてしまって、サンプル盤しかなかったがそれを買った。
皆いい感じの曲だが、特に「滑稽で美しい夜」はグッとくるね。
MCもラフな語りでグダグダながらも掴みはOK!

追っかけが付くのも頷ける。
今更ながら注目していこ!










 
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