KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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真紅の道 Chapter7 #5
ラストのバンドは、このイベントを企画した「Scarlet 斬鉄剣」 Scarlet 斬鉄剣 Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6G
厳かに始まる予感・・・。 Scarlet 斬鉄剣2 全体的にアナログな雰囲気だな。 Scarlet 斬鉄剣3 「林 (Ba)」。
6弦!でのサポートベーシストらしい。 Scarlet 斬鉄剣4
「橋場美也子 ( Vo)」。
この日の6バンド中紅一点。
曲は、なんといえばいいのだろう。
「志方あきこ」をヘビメタ風にしたような不思議な世界。 Scarlet 斬鉄剣5 「伊藤 (Dr)」。
とにかくドラムはみんなすばらしいな。 Scarlet 斬鉄剣6 「橋場裕通 (Gt)」。
独創的なギターを弾くわけではないが、本人が楽しんでいる様子が伝わってくる。 Scarlet 斬鉄剣7 精神的な内容のMCが繰り返され、場が結構重くなっていく。
これも彼らの個性だろう。

6つのバンドはそれぞれに楽しめる内容を含んでいた。
オリジナルが多いのも特徴だ。
俺自身としては実り多いライブだったと思う。
特にアウェイである浜松で、インパクトのあるステージングを展開した「Re:ing」や「Yellow Studs」は興奮したね。
「エンヂン」はもちろん贔屓目を引いても楽しめた。
ほかにも様々なバンドがあることに感心してしまった。

「真紅の道 Chapter7」を企画した「Scarlet 斬鉄剣」に拍手!!
みなさん、おつかれさま。

そしてそして、最後に裏エンヂンの古都恵さんが「窓枠」の出口まで俺を見送ってくれたことが最高に嬉しかった。




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