KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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The18th ハママツ・ジャズ・ウィーク Street Jazz Festival その3
 3つ目のバンドは「P-pro」。
P-pro Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6G 
「P-pro」は、サックス2本をフロントに配置したフュージョンバンドだ。
曲はオリジナルを演奏した。
で、このオリジナルがなかなかいい感じ。 P-pro 2 仁木(B)。
6弦ベースって重くないっすか?
弦交換が面倒じゃないっすか? P-pro 3 大須賀(Sax)。
手練だね。雰囲気がどことなく「國井類」氏に似てるような気がしない? P-pro 4
三輪(Gt)。リーダー。
こちらもベテランとお見受けした。「ラリー・カールトン」フリークでもあるよね。きっと。 P-pro 5 伊奈(Key)。
この方がバンドの要となっているのだろう。
だって、パンフの先頭に名があるもの。 P-pro 6
杉浦(Sax)。
女性のサックス奏者はここ数年でとても増えた。いいと思います!
お召し物も良いと思います。 P-pro 7 
柴田(Per)。
楽しそうにプレイする姿は、ほほえましいほど。
演奏には人柄がでるね。 P-pro 8 初めて聴くオリジナル曲で手拍子を打ってもらえるのは、リズムがかっこいいからだね。 P-pro 9 CDも製作しているらしい。
ちょっと聴いてみたい。

西三河を中心に活動しているとのこと。
次回、聴くときには是非CDを手に入れよう。

つづく








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