KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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The18th ハママツ・ジャズ・ウィーク Street Jazz Festival その5
 ザザ中央からメイワン会場まで約400m。
途中に様々な店舗があるが、ぜ~んぶスルーする。だって、時間がないんだもん。 18jazzweek Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6G
街のあちこちにこうした垂れ幕が掲げられており、ムード盛り上げにさりげなく貢献してる。
これだけの作業は、垂れ幕の用意や場所の確認、設置。終了と同時に回収作業と気が遠くなることだろう。
こうしたことにも感謝の気持ちを忘れてはならない。

Tension Magic ここは、浜松駅ビル「MayOne」7Fのレストラン街の一角。
演奏しているのは「Tension Magic」。 Tension Magic2 村木(P)。
最近よく演奏しているところを観る。若手では精力的に活動している新進ピアニスト。 Tension Magic3 
渡邊良水(Vo)。
どうやら最後の曲だったようで、殆ど聴くことなく終わってしまった。


さて、次は昨年のJazzDayで初めて聴いて「おぉ!」と感じたサックス・カルテットバンド「UNDERGROUND」だ。 あんだーぐらうんど 毎回この会場はオーディエンスでごった返す。
正直言って観客席が狭いのだ。
左側にはお店があり、通路を立ち見客で塞いでしまうと営業妨害となるし。
ただ、上階が吹き抜けとなっていて上の階からも観ることができるのでステージとしては悪い場所ではない。
このような状況だったから、最初に聴いた時のような感動は感じられなかったが、相変わらずタイム感抜群の演奏は見事だった。 あんだーぐらうんど 2 あんだーぐらうんど 3
キャラバン等スタンダードを次々に演奏していく。 あんだーぐらうんど 4 バリトンは重要なウエイトを占めている。 あんだーぐらうんど 5 みんなお目当てのグループがいるから、演奏が終わるとすぐに次の会場に向かっていく。
最前列が空いたので腰を下ろして、パンフに目をやると・・・「甲陽音楽学院バンド」・・・ふむ、学生か。
お、出てきたな。
若い!ギター2本か・・・観てこ。

ということで、つづきはまた今度。




 
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