KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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The19th ハママツ・ジャズ・ウィーク Street Jazz Festival
雨。
Street Jazz Festivalとしては2006年以来4年ぶりの雨に見舞われた。
待ちに待ったジャズウィークのストリートイベントだが、3つの会場のうち浜松駅北口広場<キタラ>とZAZA CITYの2つは外。唯一メイワン会場だけが屋内なのだ。 ジャズウィーク地図 
Jazz week OfficialHPより
今回はこのメイワンで前半を観て後半はZAZA CITYに行くことに決めていた。

最初は「Michico&COOL5」。 2010Michico&COOL5 Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6 
いつも初っ端スタートの定番バンドで心地良いサウンドを聴かせてくれる。 2010Michico&COOL5  2
Michico(Vo)。ミルクチョコの略ではない。←意味不 2010Michico&COOL5  3 向野隆志(B)。今回は東まさよしのサポートで入っている。
サウンドの違いはごめん、わかんない。 2010Michico&COOL5  4 いつもよゆーの笑顔の星合厚(Dr)。

Next。「UNDERGROUND」というサックス四重奏バンド。
2010UnderGround
水野(A.Sax)。
2010UnderGround 2
カゲヤマ(T.Sax)。 2010UnderGround 3
堀(B.Sax)。
2010UnderGround 4
小野澤(A.Sax)。
彼がリーダーで、最初のバンド「Michico&COOL5」と連続演奏となる。
しかし、このバンドはすごい。
単音楽器でもアレンジ次第でこんな見事なアンサンブルとなることを魅せてくれた。

ここは快適な空間だが、外は雨足が弱まらない。

つづく




















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