KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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第7回「龍水の都」音楽祭 Vol.5
第7回「龍水の都」音楽祭のレポも最後だ。
ちょっと後が詰まってきてるから端折っちゃう。
TRF1
Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6
2008年にも出演した「TRF」。
ウルフルズのカヴァーバンドである。 TRF2
兎にも角にもこのボーカルがバンドカラーを決定付けている。 TRF3
前回より見た目の派手さがなくなって、演奏に徹している。 TRF4
顔が良く見えないが、若き女性ドラマー。 TRF5
うん、楽しい。
ウルフルズがいいのか、TRFがいいのか、どっちなのか俺の中で判断基準がない。 TRF6
「TRF」の意味は?と聴かれて硬直するのは、パフォーマンス?
どんな意味があるのか知りたくなってきた。
誰かこっそり教えて。 
右はドラマーのみさきちゃん。

さあて、トリは・・。 THE・50S
「THE・50S」。
何かすごいことが始まる雰囲気・・。 THE・50S2
オールドロックンローラー!?
そう、なつかしい曲がいっぱい。 THE・50S3
かっこいいネェ。 THE・50S5
このテレにはサインが・・。誰?
THE・50S6
バンド内最年少のサックスプレイヤー。
サウンドをゴージャスにしている。 THE・50S7
応援団が大勢いるようで紙テープが飛ぶ飛ぶ。
この紙テープを飛ばすと言うのも50Sらしい演出だ。
ステージ上に色とりどりのテープが散乱している。 THE・50S8
司会者やBrassDROPSのレディスも乱入して、まるでフィナーレのごとき盛り上がりだ。 THE・50S9
若い頃はブイブイ言わして、今は社会的にも立場があって、それでもバンドは楽しいって続けるのはすばらしい!
 
そして抽選会。 抽選会
かすかに期待をするがやはり残念! プレゼンター
プレゼンターは出演者たち。 プレゼンター2
外れても恨まないでねって思うよね。 司会者
落ち着いた司会ぶりだった細田さん。

そして、ほんとのフィナーレ。 
いつもの怪バンドによる龍水の都音楽祭エンディングテーマ「此処にいれば」を出演者全員で歌う。 此処にいれば
毎回さまざまなジャンルの出演者と司会のおねいさんとどきどきの抽選会でほんとに楽しませてもらってる。

実行委員のみなさんは、普段忙しい仕事をこなしながら、企画・運営をしてきてくれていてそりゃもう感謝感謝だ。

また来年も此処で会おう。
















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コメント
コメント
今回も龍水の都音楽祭の様子を掲載していただきありがとうございます。

運営形態も変化してなかなか難しい面もありますが、この音楽祭に出演したいというミュージシャンたちがいるかぎり続けていけたらと思っています。

いまのところ出演希望者も定数以上あります。これもKAZZさんのこのようなブログで紹介していただけているからだとおもいます。

ほんとうにありがとうございます。
2010/08/01(日) 12:18:33 | URL | トオル龍水の都音楽祭実行委員 #- [ 編集 ]
トオル龍水の都音楽祭実行委員殿
魅力的な音楽祭ですから、多くの人にみて欲しいと思います。
企画・運営はかなり大変だと思いますが、このステージにいつか立ちたいと考えているミュージシャンもいます。

今回も感動をありがとうございました。

KAZZ
2010/08/01(日) 17:39:25 | URL | KAZZ #- [ 編集 ]
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