KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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はい、近くが見えにくいですが、何か?
 3年使ってきた眼鏡では、少々小さい文字が見にくい。
カメラのモニターも確認がし辛い。
ので、眼鏡を新調した。
めがね
CASIO EX-Z850
フレームはオーソドックスなウェリントンタイプ。
なんか久しぶりにシルバーがジャストな感じ。
で、ゴツイのが欲しかった。

中学3年くらいから”勉強のしすぎで”目がいっきに悪くなった。
頭はそれ以上に悪くなったけど・・・。
高校生になって、いわゆる「銀ブチ眼鏡」が流行して、親にねだって手に入れたが、すぐに飽きた。
その後、「アラレちゃん」ブームでおっきいセルフレームが銀ブチ以上に大流行。
流行に敏感な俺は(単なるミーハー)すぐにどでかいマーブルブラウンのセルフレームにした。
社会人になってから、視力が0.07になり眼鏡常用者となったのだ。
めがね2
最近は、弐萬円堂やら眼鏡市場やらJinなど安い眼鏡屋が出ているが、今一信用できないのだ。
したがって、相変わらずキクチめがね。
めがね3
このフレームは「OAKLEY」というブランドで、主にスポーツグラスでトップシェアを誇る。
めがね4
素材はオールアルミ製の「Plank(プランク)」というフレームだ。
20世紀前半の自動車をモチーフにデザインされている、ところが自動車部品メーカーに勤める俺としては購買意欲をそそられたのだった。
事実、アルミリンクという部品を製造販売しているので、これを選ばないわけにはいかなかった。
アルミはチタンよりも軽く見た目ほど重くはない。同形状のセルの方が重い。

しかし、眼鏡単体はデザイン・素材ともに優れていても、似合うかどうかは別問題だ。





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