KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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夏の終わりのうなみかん #3
WATTSに戻ったところで演奏していたのは「たね」という男女ユニット。
夏の終わりのうなみかん 19
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
ほのぼの系だが、バンジョーとギターなど演奏技術は高く、聴きゴタエがあった。
夏の終わりのうなみかん 20
「WA」。
しばらくフォーク路線だったが、一転して彼らのウェストコーストサウンドが、腰を揺らしてくれてリフレッシュしてくれた。
東京でライブハウスのマスターをしているらしいボーカルは、さすが聴衆をうまく乗せていた。
夏の終わりのうなみかん 21
「Dejavo」。
お馴染みのバンドである。
ギターとジャンベで歌う曲はスタンダードだが、媚薬のごとく内面から癒されていく。
夏の終わりのうなみかん 22
犬と書かれた赤Tシャツが非常に似合う徳田犬・・いや、徳田建。
う~ん、還暦を過ぎても相変わらずいい声だなあ。
夏の終わりのうなみかん 23
忠犬「村治進」。
スティールパン奏者である。
以前、やはり富安氏主催の浜名湖クルーズライブで出会って、この音色のための様々な工夫に感動したのだった。
夏の終わりのうなみかん 24
おお、まこりんの番。
今回うなみかんに出演すると知ってワクワクしていたのだ。
残暑厳しい中だったが、ひんやりするMCも聴けた。
興味があれば動画でどうぞ→セミ~o・i・wa/まこりん
夏の終わりのうなみかん 25
窓の外はゆっくり夕暮れに向かっている。
夏の終わりのうなみかん 26
北村 謙(Bj&Vo)。
はしだのりひことエンドレスのメンバーだった方。
バンジョーがいい感じだ。
と、なんと、窓には大粒の雨がへばりついてる。
さっきまでいい天気だったのに・・。
外にいた人々はいちもくさんに避難してる。
しかし、雨はすぐに止み、晴れ間がのぞいたため虹が現れたようだ。
ここからの角度では見えないけど・・。
夏の終わりのうなみかん 27
SEiZI/晴志。
全国をギター一本で歌って周るだけあって、熱いモノを感じる。
こちらも動画に収めた。→心の絆/SEiZI/晴志

さあ、外はだんだん暗くなってきた。
まだまだ続くよ。
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2011/10/19(水) 22:43:28 | | # [ 編集 ]
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