KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
201705<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201707
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Bangalow@Cafe Mam'selle
 誘われて行ったライブは、大村亘(Ds)の知り合いでもある友人が一押しだとのことだった。
Bangalow4
Nikon ED 18-200mm F3.5-5.6 
「Bangalow(バンガロー)」。
比較的若い演奏家のカルテットである。
2011年くらいからこのメンバーで活動を始めたらしい。
Bangalow3
池尻洋史(B)。
イケメンで良い味を出すからニクい(笑)。
Bangalow5
佐藤浩一(p) 。
鍵盤を見つめているだけなのに、なぜこんなにも情感豊かなフレーズが湧きできてくるのだろう。
Bangalow
大村亘(ds)。
リズムをリードするだけではない。
メンバーの発する音色に触発されて、それに乗っかる自由奔放な話術に吸い込まれそうになる。
Bangalow2
山本昌広(as.ss)。
さまざまなミュージシャンからラブコールがかかる、独特な世界観を持つプレイヤー。
Bangalowとは、それぞれ別のバンドやユニットで活躍する4人が気軽に集える心地良い場所、という意味合いが込められているらしい。

特にバラードはほんとに心地よく内部に染み渡る演奏だった。

12月9日のライブだが、ちょうど1年前にアルバム「Metropolitan Oasis」を発表している。
このライブでは入手できなかったが、次回のライブではぜひ手に入れたい。
スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。