KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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魅惑のデュオナイト@おとぎ草子
 このデュオ限定のオールジャンル企画は、何回目になるだろう。
今回は、正月気分の抜けない1月12日。場所は今は無き「おとぎ草子」。
魅惑のデュオナイト@おとぎ草子2
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
「Baron/Baroness」 村松 徹(Vo) 藤田美景(P)。
「Queen」の悲しい曲(?)を演奏してくれた。
魅惑のデュオナイト@おとぎ草子3
企画の主宰者であり、毎回さまざまなジャンルのデュオを登場させてくれるので楽しみである。

魅惑のデュオナイト@おとぎ草子4
「おひゃー」ひゃー(G) おしょう(Vo)。
「RODY」というバンドでは大音量でロックを演ってるけど、今日はアコースティックで。
しかし、「世良公則」のカバーは魂が込められていて、きっちりロックしていた。

魅惑のデュオナイト@おとぎ草子5
藤森潤一(Pf)。
そして、毎年の初めにここ「おとぎ草子」で演奏する「Jazz Dialogue」が本企画で登場だ。
魅惑のデュオナイト@おとぎ草子
鈴木麻美(Vo)。
静かに、激しく、可愛く、変幻自在なオリジナル曲は、まさしくデュオでのみの表現方法が工夫されており、聴くものを飽きさせることがない。

外は寒かったが、この店内だけは熱気に溢れていた。
今宵のテーマを失念したが、良い夜だったことは確かである。







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