KAZZの徒然なるままに
身近なプチ文化を写真で綴る
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川島敬治@プレ葉ウォーク
 2度目になる浜北プレ葉ウォークでの彼のライブに足を運んだ。
川島敬治@プレ葉ウォーク2
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
顔ぶれは昨年の11月と同じである。
そして、骨太なオリジナル曲は、前回よりストレートに伝わってくる。やはりCDを聴いていると伝わり方が違うね。
川島敬治@プレ葉ウォーク4
川島敬治(Gt&Vo)。
久々にモノクロモードで撮影してみた。
ここプレ葉コートは、吹き抜けなので明るく人の往来もある恵まれた場所なのだが、あらゆる方向から光があり、影ができにくいので、画像が平坦になりやすい。
モノクロでも同じだったw。
川島敬治@プレ葉ウォーク3
豊田稔(Per)。
川島ミュージックに躍動感という装飾を付加ための機材はさまざまなのだが、インストアライブとはいえ、フル装備で臨む姿に好感がもてる。
川島敬治@プレ葉ウォーク5
豊田のサポートを信頼し、情感のこもった歌が伝わると、喧騒も聞こえなくなる。
K-MIXのDJでもあり、MCは実にスムーズだ。

ライブ後には、もうひとつの目的を果たすことができた。
それは、Chihiroさんという方に会って挨拶をすること。
去年、彼らの演奏を聴いて感銘したので、ネットで検索していたら「chihi☆らいふ」というブログにたどり着いたのだった。
Chihiroさんは浜松を中心に主に飲食ネタをメインに毎日(←スゴ!)更新されてる人気ブロガーなのだが、音楽ネタもときどき挟んでいて、とにかく飾らぬ文章が痛快でファンになったのだ。
川島クンも顔見知りのようなので、ここに顔を出すかも…と期待していて、川島クンに聞いたら「来られると連絡がありました。」とのことで、紹介してもらったのだ。
そのときの記事はこちら→「川島敬治サン、からの家飲み♪」
Chihiroさん、川島クン&豊田クン、その節はありがとうございました。

さて、更にもうひとつの目的は「上村昌也」クンだ。
川島敬治@プレ葉ウォーク6
浜松出身で18歳、今は解散してしまったが、「ファンモン」ツアーに同行して路上ライブを行ってきた。
インディーズアルバムもリリースして着実に知名度を上げてきているね。
彼と彼の父と一緒に「安達久美」のライブを観たのは、彼がまだ12歳のときだったから6年が経つのか。
これからの活躍に期待しているゾ。
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