Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
」と言われたことを思い出した。
岡崎JAZZ St.の公式HPより
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
」んだと〜
。

Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
おー、このギターはイバニーズではないか。
この人がリーダーだ。バンド名の「ヤモ」は、「矢本健士」というこの人の名前のからきているのだろう。
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
guitar首藤淳。
bass浜崎英士。MCも務める、オールマイティーなべーシスト。彼の弾くベースのノリが、このバンドを単なるロックバンドの領域を超えさせる力となっているようだ。
アップで撮れなかったがドラムは本田進。赤いドラムに赤いシャツはお洒落だったゾ。
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G ご覧のように庭の砂模様「銀砂灘」が見事だ。
この「お寺 de こんさあと」はGRUPPO TERRAが企画し、既に37回開催されているそうだ。つまり今回で38目となり、もう20年以上行われているそうだ。知らなんだ・・・。
本堂を横向きにステージがセットされている。
松浦直樹(B)。Jazz Dialogueのオリジナル曲「ロータス」では、ソロを弾く。
津ヶ谷友則(Ds)。場所柄か、音の出し方が非常に繊細だったように感じた。
お寺ということもあり、観客は高齢な方が目立っていた。
じっくりと音楽を堪能し、充実した時間を過ごしている。 
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G Jazz Dialogueは藤森氏(p)と麻美さん(Vo)の2人ユニットだが、そこにドラムの星合氏がプラスされた豪華版なのだった。
星合氏もクリエイティブな方で、鉄ナベを使ったりして目でも楽しめるよう工夫されている。 

一部終了でこのサイモンのオーナーがMCを突然やった。
2部はお客さんからのリクエストに応えてスタンダード中心となった。
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
リーダー「國井類」。きょうもテンションが高い。 
久しぶりに聴いたMiwakoの声。低域でのゾクゾク感がたまらんぞー。
彼女はMCも定評がある。関西系のノリで、今回は國井との掛け合いはあまりなく、独壇場であった。
Miwakoは背中を大きく開けたドレスが話題だと持ち上げておいて、背中に虫刺されがあると紹介。
MCが長いと心配そうに顔を見上げる原。
キーボードはSBBの「林周平」。強面が目の前で演奏する様は迫力満点。熱演のあまり、高域でキーを飛び出したところまで指が弾いていたのを見たときは感動した。
途中、國井類の弟子ということで演奏に加わった「チビッコプレーヤー」(名前を忘れました)。國井に「もっと、もっと」とジェスチャーされていたのが印象的だった。
曲間のMCで、メンバーの馴れ初めをひとりづつ紹介していくストーリー展開を見せるMiwako。
ベースは「大村守弘」。Miwakoとは飲み友達だとか・・。
Kind'o Soulとしてのゲストプレーヤー「藤井学」。
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
石川(Gt)。ナチュラルなワウカッティングが身体を揺らされてしまう。
リーダー田村(Sax)。近頃はMCで空気を読むようになってきて、いいことなのだが面白みに欠けてきたカナ(笑)。
笑顔で踊りながら弾く坂本(KB)。彼を見てると幸せな気分に浸れるかもしれないゾ。
そうそう、ムディナには振り付けがあったのだった。
Nikon D90 ED 18-200mm F3.5-5.6G
jajaを観るのは今回で4回目となる。
後方から観たギター「西沢」。向うにこの後出演する「ムーディーナイツ」が控えているのが判る。
日が傾き始めている。暗くなるのがめっきり早くなった。 
ビジュアル面では、このソプラノサックスの秋山氏の身体全体で表現する演奏法が一際目を引く。
後方の歩道を往来する人もこのサウンドに足を止める人たちが多かった。
秋山氏は激しい動きなのでなかなか撮影が困難なのだ。
ベースは「市村」。5弦ベースを自由に操っている多彩なプレーヤーである。
ドラムは「高島」。ピアノの音源もコントロールする。
最後の曲「Forever」で「お姫様抱っこされた気分でした〜」と司会からコメントをもらい、照れながらも「紅白出場を目指します!」とまた言っていたゾ。
Author:superkazz
静岡県浜松市在住のカズです。O型のごくふつ〜のサラリーマン。
趣味は音楽と写真。
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